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2015年4月15日 (水)

『おねだり大作戦』考 1

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Release; 『メギツネ』初回限定盤収録
Credits: 作詞:中田カオス・RYU-METAL・FUJI-METAL、作曲:TEAM-K、編曲:TATSUO・KxBxMETAL ギター・ベース:TATSUO


 この論考を書くのが最初から楽しみで仕方なかった。
 しかし先に断っておくが、このプログラムについては称賛しかしない。

 BABYMETALの楽曲はいずれも多かれ少なかれネタ性(ジョーク性、オマージュ性)を持っているが、この『おねだり大作戦』はネタ性に於いて現時点では最高峰である。

 私は新しいCDを手に入れ、ちゃんと聴き通してみようという場合は車で移動する時にかける。何処へ向かっている時かは忘れたが、五日市街道を西に走らせている時にこの曲を最初に耳にした。

「うあー、次はラップメタルか。節操ないなぁ……。しかし小学生だよねこの娘達。なんかポンキッキーズ的な……」

 そこにブレイクがあり、あの台詞が流れた。


わたし、パパのお嫁さんになるんだ


 これはネタでもなく本当なのだが、私は車を路肩に停めた。

「え? 今何て言った?」

 曲を頭から聴き返した。BABYMETALは基本的に殆どの歌詞を聴き取れるのが美点の一つなのだが、そんな事にはまだ気づいていない。
「買ってー買ってー買ってー買ってー頂戴!頂戴!頂戴!頂戴!」

 曲が終わると、私はCDをイジェクトした。
 どう捉えていいのか未だ態度を決めかねていた。
 いや、本能的にはもう「参った」と思っていた。しかし俄には受け容れ難かったのだ。
「イジメ、ダメ、ゼッタイ」とか「チョチョチョチョコレート」と、健全方向な楽曲を歌うユニットだという先入観もあったからだ。


 この曲の歌詞には文句のつけ様がない。完璧だ。
 クレージーキャッツの名曲の数々(無責任ソング)を作詞した青島幸男の域に達していると言っても過言ではない。
 こういうジョーク曲は極めて難しいものだ。無責任ソング的なものにはこれまで多くの人々がトライしては潰えてきたのを私は見てきた。
 まさかここで、BABYMETALの楽曲で巡り会うとは予想だにしていなかった。

 私には子どもがいない。もしかしたら、子ども(の様な二人)がこういう歌を歌うのは不愉快に思う親もいるかもしれない。
 しかしそうした「毒」こそが、これまでの無責任ソングフォロワーがついに継承出来なかった重要な要素だったのだ。

 歌詞を改めて見た時、再び驚いた。

「天使の笑顔に だまされそうだww」

 歌詞に、「ww」という草が生えているものがかつてあっただろうか。
 思わず検索してみたが、「(既存の)歌詞に『ww』をつける」という2chのネタスレしか見つからなかった。
 この「草」は当然音にはならないし、実際の歌唱で笑い声になっている訳でもない。
 しかしこのフレーズに「ww」があるのと無いのとではまるでニュアンスが変わる。「だまされそうだ」の「そおだ」の発音には、「うはは」という気分が感じられる。
 前例はあるのかもしれないだろうけれど、ラジカルな表現だと思う

「かわいく『プンプン!』駄々こねろ!」も秀逸なフレーズだと感じ入る。

 YUIMETAL+MOAMETALは、この歌詞が自分達よりも相当幼い子どもを想定して書かれたと思っており、そうしたイメエジで歌っていると言っていた。
 しかしティーン・エイジャーの少女の歌詞だとしても決しておかしくはない。
 ただ、そうなると余計生臭くなってしまう。

 この歌詞は少女の独白というよりも、年頃の娘を持つ父親が抱くオブセッションを表現したものだ、という解釈をした方が、実際に親であるリスナーにはまだしも心穏やかに聴けるのかもしれない。



『紅月-アカツキ-』というSU-METALのソロ曲がある為、バランスとしてYUIMETAL+MOAMETALの曲が作られたのも当然だ。
 しかし何故この二人のユニット内ユニットがBLACK BABYMETALという名前になったのか、ずっと私は釈然としていなかった。
 ブラック・ジョークの歌しか歌わないのかと言えば、次の曲は『4の歌』なのである。
 こういう歌詞ではあるが、二人の歌唱はひたすら楽しげだし、無邪気だ。
 この曲には暗い声の「合の手」が入っているのだが、その暗い声質から、恐らく紙芝居のナレーターである染谷歩が担当しているのだろう、と漠然と思っていた。
 ところがこれは、SU-METALの声だったと知って喫驚した。

(天使の顔した 悪魔のささやき)
(説教するならカネをくれ)
(最後の)(いつもの)

 こうしたラップ部はSU-METALが担当したという。昨年のApocrypha-S SU-METAL聖誕祭では、SU-METALもパーカーを着て舞台上に現れ、ドスの利いた煽りをしていたという。行った人によってその時のヴァージョンは「カツアゲ大作戦」と呼ばれている。
 つまり、このプログラムはヴォーカルとスクリーミングが入れ替わるという「裏BABYMETAL」という意味からBLACK BABYMETALという呼称となったのだと考えられる。
 しかし多くのステージでは、SU-METALのソロと交代で演じられるのが通例で、YUIMETALとMOAMETALのユニットがそのままBLACKとなったのだろう。
『4の歌』を歌うのもこの名前のままというのは些か居心地が悪く、もうちょっと捻っても良かったのではないか(何より長い)。

 冒頭、エスニックなヴァンプのループに「せいや!」という男声サンプリングがリピートされる。ミスマッチの為のミスマッチ、だと思っていたのだが、ライヴではこのイントロが流れると(大きなショウだと延長される)否が応でも期待感が膨らむ。

 この曲のイメージ・ソースは知られている通り、Limp Bizkitの「My Generation」で、原曲のリフの3拍目を食いに小アレンジはされている。『おねだり』を聞き慣れた後で「My Genaration」を聴き返すと、リフ自体は『おねだり』の方が良く思える。ただ、Limpには強力なドラム・ビートがあるのだが。
「買ってー買ってー」直前のブレイクには、同曲のフレッド・ダーストの「Fly!」がそのままサンプリングされている。

 Limp BizkitがBABYMETALと同じフェスティバルに出た際に(実際予定されている)、この曲を始めた途端、BLACK BABYMETALがスキップしながら(勿論タオルを振り回し)ステージに現れ『おねだり』を歌い出し、フレッドがぶちキレる――、という光景を、この曲を聴く度に妄想している。


 ファンク・ビートをベースにしたNuMetalなので、特にAメロでは多弦ベースの地を這う様な低音が聴かれる。
 ところどころに映画音楽的なオーケストラ・サウンドが効果的に用いられているのだが、これにも何となく聞き覚えがあって、Linkin Parkだったかなと聴き返してみたのだが違った。

 Aメロ、Bメロと喋るトーンの低温度なところから次第に上がって「Let's Go, Let's Go おねだり作戦」から、「お願い! お願い!」と盛り上がるCメロの流れもさる事ながら、「だって女の子だもん」の二人の演技ダイアローグを挟んで「買って-!買ってー!」で最高潮に達する構成は見事だ。
 再びCメロに戻って充分に盛り上げ、4分内で美しく終わる。

 ラップが登場して以来、日本のポップスでも幾度となく導入が試みられてきた。
 そのほぼ全てが、英語によるラップを模した発音スタイルや韻の踏み方(英単語を多用)をするのがルーティンとなってきた。
 初期の例外で思い浮かぶのはアニメ『おばけのホーリー』の主題歌『約束するよ』という相原勇が作詞・歌唱した曲くらいだ。ソウル・ミュージックのアレンジが大好きだった。

 YUIMETALとMOAMETALの歌はラップではあるのだが、『ド・キ・ド・キ☆モーニング』のAメロ同様、無調の指標的メロディ・ラインはある。だが彼女達には「ラップとはこういうもの」という観念がない為にナチュラルな日本語表現になっている。
『約束するよ』には3連符のフレーズがあり、これが「~ぽく」効果を上げていた。日本語ラップには如何に過剰にワードを盛り込むかという無意識なベクトルが働く。
 しかし『おねだり』にそうした指向は一切無く、普通の話し言葉に近い密度であり、これこそが正解であった。

 言うまでもなく二人の声は素晴らしくシンクロしている。
「かわいく『プンプン!』」といった、微妙な音の高低もきっちりと合わせてくる。

 振付けでもそうである様に、二人は互いに声を合せる事については常にパーフェクトであり、彼女達には特殊なミラー・ニューロンが発達しているかの様だ。
 さくら学院以来、ほぼ常に二人は「ペア」という扱いをされてきた事について、抵抗がある時もあっただろう(『FRIENDS』の歌詞にもある)。
 しかし二人が出会ったのもある種の運命だ。二人が揃う事で成し得た事は計り知れないものだった。

 

「わたし、パパのお嫁さんになるんだ」というダイアローグは、ライヴではユニゾンになっているのだが、CD音源はソロである。最初はMOAMETALだろうと思っていたが、YUIMETALかもしれないと思い始めた時もあり、今は全く判らない。
 二人の声質は相当に異なる、筈なのだが、意外と判らなくなる。
 実際音源になると、「これどっちだっけ?」と自身達も迷う場合もある程だ。


 つづく




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コメント

お子さんがおられないんですね。
我が家には、リアルさくら学院みたいな娘がおり(中1)、ベビーメタルの楽曲の詞世界は、存外リアルだという事を感じるのです。
つまり大人が脳内だけで創作したものではない、生々しさの様なものを感じる。という事でしょうか。
さくら学院が特殊なユニットである。つまり、アーティストの養成機関であるという側面から、外部の想像以上に彼女達はクリエイティブな領域に関わっているんじゃないか?と感じる訳です。
だから彼女達が大人に操られる傀儡に過ぎないと言い捨てるヘイターの存在に苛立ちを覚えるのです。
うちの娘は照れ屋でストレートなので、決して「パパのお嫁さんになる」なんて台詞は吐きません。
しかし、 スーパーの店頭などで「あれ買って」とねだられると、「しょうがないなあ」とつい買ってやり、後で妻から「そんなもの買って」と叱られる事はごく日常的な事です。
「パパは娘に甘いのだ」
というのは極めてリアルなお話なのです。
娘は経験上その事を良く知っていて、ママには言わない「おねだり」を仕掛けて来るのです。
この辺り、「親父殺し」

スマホからだと、得体の知れない操作をしてしまう‥尻切れでした。
ベビーメタルが親父殺しと言われるのは、親父の心理に働きかける絶妙な仕掛けが施されているのかも知れませんね。

パパ=父兄さん だったりして。

もしくはKOBAMETAL(笑)

BABYMETALには日々感動しているのですが、元々さくら学院重音部としてスタートした、「大いなるネタ企画」感を思い出させてくれる素晴らしい曲ですね。
さくら学院14卒業式で倉本校長がスピーチしていた通り、まさに「期せずして」BABYMETALは大変なこと(World Wide)になりましたがww

ここまでビッグになりつつあると、こういうノリはもう難しいのかな?
いやいやKOBA-METALがまたやらかしてくれることを期待してます!

しかしSU-METAL生誕祭の、誰が名付けたか「カツアゲ大作戦」は笑いました。
「買っちゃえ!買っちゃえ!買っちゃえ!カモン!!!」ですもんねw

「カツアゲ大作戦」は、私も体験しました。SUが威勢良く歌うと、ジャイアンがのび太に強制的に頼んでいるような、いつもとは違う雰囲気がでてきます。そのとき感じたのは、現在あるこの歌のかわいらしさはYUI&MOAだからこそ表現できるものだということです。

ライブの場ではこの歌は一種の祭りばやしであり、巫女がストレートに祈りを捧げた後の張りつめた流れを変える変化球のようでもあります。そしてそれにふさわしいのは、ブラックユーモアを二人が可愛らしく歌って盛り上げるこの歌です。

カツアゲ大作戦見たいなあ。
この時のSU-METAL聖誕祭と今度やる黒ミサ赤ミサをカップリングしてBLデロにしてくれれば喜んでカツアゲされるんだけど。

ライブ会場で例のセリフが流れるといつも一際大きな歓声があがるんですが、私には自我が崩壊しそうな親爺たち(自分も含め)の断末魔の叫びに聞こえます(笑)

ななしさん、某Dモーション動画サイトで音源だけはありますよ。生誕祭LIVE47分。もちろんアワアワも、曲始めメイト達の⁇⁇⁇が伝わってきます。確かにすうさんのおねだりは迫力あり過ぎて、カツアゲに聞こえます^_^

この記事に貼ってある動画、久しぶりに見ました。
「かってーかってー・・・」の部分の客の乗り方、最近とは違って裏拍(と言う言い方が正しいかは分かりません)です。
個人的にはこちらの方が好み。いつからタイミングが入れ替わってYUIMOAとシンクロするようになったのかは不明ですが、結構残念に思っております。

冷たい雨にさらされながら物販列に並んだツラい思い出も
豊洲の「SU-METAL in da house!」の一声で全部吹っ飛びましたよ
(ヒップホップの流儀にのっとってちゃんとtheをdaと発音してた)
あわあわ初披露とRoR日本初披露もあったことを思えば
とても貴重なライブで、参加できた幸運を嬉しく思います。

そーか、クレージーキャッツか。「大作戦」だけに。(笑)

しかし「おにいちゃん」ではなく「パパ」を持ってきたあたり、アキバ系ロリコンのコンテクストを意識的に回避したのかな、とも思う。
あるいは最初からターゲットの年齢層を高めに見越していたのか。
いずれにしろ傑作であることには間違いなく。
パーカーのフードを効果的に活用したMIKIKO-METALの振り付けも含めて。

パパ=父兄と考えると、さくら学院重音部としての
比重が大きい曲なのかもしれないですね
学院祭でも愛子とメグが歌いましたし

先のコメントで、
「パパは~」と言う文章の締めは「のだ」としなければならない。と何故か思ってしまいました。考えてみると、これはバカボンのパパですね。
実際には「わしは~」で始まるのが基本なのでしょうが、イメージがそういう定型文を作らせたのでしょう。
バカボンのパパの設定年齢は41歳。幼少時代に親しんだキャラクターの年齢をとうに越してしまった事に軽い衝撃を覚えつつ。
作者の赤塚不二夫さんが、もし存命でベビーメタルの映像を見たら、どのように感じたでしょう。
きっと、その破天荒さに大喜びしてくれたのではないか、そしてイラストを描き下ろしてくれたのではないか、それはきっと、バカボンのママ、トト子ちゃん、秘密のアッコちゃんのようにキュートに描いてくれたのではないのか?と夢想するのです。
翻って、ベビーメタルの源流の1つには、赤塚作品を含む少年漫画雑誌があるのではないか?と思い至りました。
シリアスあり、コメディあり、アクションあり、オカルトあり、そしてとびきりの美少女ありのありあり感は、良き日の「少年❌❌」のバラエティー感を彷彿とさせるのではないかと思い当たりました。
ベビーメタルが、海外で受けたのは、共通体験としてはなくとも、「少年❌❌」という雑誌媒体が実はワールドワイドで通用するのではないかと思ってみたり。
蛇足で項目違いと思いつつ、長文失礼しました。

DDさん、返信と御礼遅れてすみません、レスが来るとは思ってなかったので。
すぅさんのシャウト爆笑しました。

はじめまして、
この曲は素晴らしいと思います、が
この曲のセリフ「私、パパの〜」とか「だって女の子だもん、キラキラ〜」については疑問を感じます。
ベビーメタルの他の曲においては凄まじい創造性を発揮しているゆいもあですが、これらのセリフにおいては全く「仕事で演じているだけ」丸出しで白けます。
彼女達は「わざとらしさ」がないのが魅力なので、
このセリフにおいてはしくじったな、と...
もちろん、気持ちを込めてセリフを言ってると思いますが、他の曲での彼女達とは全く違う...なと
アイデンティティーと異なる事をやらされていると思います。
もちろん、非常に限られた割合の男性には受けると思いますが、そういうマーケットは今後重要視しない方が良いと思います。
個人的偏見かもしれませんが、よろしくお願いします。

彼女達は本来天使なので、あんまり生々しく歌っちゃいけませんw
(堕天使という言葉もありますが)
日常と非日常の境目、トワイライトゾーンのような領域で楽しむのが、この楽曲の妙味なんじゃないでしょうかね。
件のセリフを、うちの娘が幼稚園ならともかく、今の年齢で真顔で言ったら、正気を疑うでしょうから。

ペドフィリァア狙いのあざとい商法だとバッシングを浴びせた阿呆がいます。
「馬鹿って言うと、自分が馬鹿になる」
小学生が良く言う反撃の言葉です。
ベビーメタルを良く知ればれば、楽曲の良さを含めて、素晴らしいプロジェクトてある事が解ると思います。
それを賛美する人間をロリコン呼ばわりする輩は、自らがそんなことしか考えられない、卑小な存在だと自覚するべきでしょう。

「私パパのお嫁さんになるんだ」
語彙の少ない女児が、母親以外で一番大事な人という意味で、父親に対する最大の愛情表現として用いる言葉であり、定形語と言って良いでしょう。
敢えてその言葉を使う事でブラックジョークである事を表明していると言って良いのではないかと思いますね。

ライブやその映像を見ればわかりますが、わざわざ前振りでブラックベビーメタルに変身したと言っているココロを汲み取って見てくださいね!ここは変化球ですから、ストレートだと思って大振りすると空振りしますよ。

語調がきつくなってしまい、申し訳ない。
別に本音メタルさんの書き込みに対して、怒った訳では無いのです。

自分の理解出来ないものに安直にレッテリングする経済評論家とか、いとも簡単に他人を異常性向の持ち主と断ずる精神科医、ろくな裏付けもなしに二次情報として垂れ流す、リテラシーのカケラもない解説サイトetc.に対して覚えた怒りが、甦ってしまったのです。
因みに、最近良く情報番組に出ておられる、筒井康隆さんの「大いなる助走」「腹立ち半分日記」などが、私は大好きです。ケケ。

ベビーメタルは奥の深いプロジェクトです。安直に自分の物指しで判断するのは、非常に勿体ないと思いますヨ。

今更思い出した上にとてもどうでも良い事なのですが一応…(?)
歌詞に草(w)が含まれている楽曲として、マキシマムザホルモンのえいりあんがありますね
ただ、えいりあんの作成時期はよく分かりませんが、リリースが2013年7月なので、おねだり大作戦の方が先っぽいです
(何だったんだこのコメント…)

>この曲のイメージ・ソースは知られている通り、Limp Bizkitの「My Generation」

TBS NEWSBIRDで、ついにMOAMETAL本人の口からのコメントが来ましたね!
https://www.youtube.com/watch?v=Cp2i5ETw1K8

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