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2015年5月19日 (火)

FULL CONCERT (w/ mosh pit, circle pit, and wall of death)

 原稿30枚書いたところでROTRのフル動画が。
 すいません。認識不足でした。
 完璧にホームでした。
 ギミチョコ歌ってます。車椅子サーフありました。
 IDZのWall of Death、完璧です。
 本当にありがとうございました。



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コメント

車椅子サーフはベビメタではないとどこかで書いてあったような。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10152816302009147
In This Moment ですね

いや、11分26秒から見れば車イスの人がサーフから降ろされてる場面が
映しだされているから、ベビメタでも車イスサーフはありました。

 う…わっ、…すっげェ…

「あ、圧倒的じゃないか」とか、口走りたくなったりして(笑)。
 冒頭の約五分間、もし現場に居たら全身総毛立っていたでしょう。
最初は歓声をあげていた客席が徐々に不審な感じに包まれてゆき、
ひょっとして『まさかの時のDRUM SOLO』状態か!?と思った刹那、
ギリギリのタイミングで危機一髪、
ギター神のフレーズが飛び込んでくる!
…もう、仕込みやったら怒るでホンマに。

 車椅子もスパイダーマンも波の上、
ワンダーウーマンも「ちょっちょっちょOW!」云うてる兄さんも、
天地無用のMOSHの中で笑顔また笑顔。
IDZの頭のトラブルも実際は紙一重の大ピンチなのに、
なんなんだ、この多幸感!
「あ、圧倒的じゃないか」とか、口走りたくなったりして(笑)。

いやぁ~眼福眼福、ええもン観さして頂きました。

車椅子の話はいくらなんでも出来すぎだろう!と信じてませんでしたが、今嬉しさのあまりマジ泣きしてます。「音楽が楽しいのではなく音楽を楽しんでる人が楽しいんだ」と何時思ってるのですが、チームBABYMETALもこの観客達も、そしてこの動画をあげずにはいられなかった氏も皆スーパーgoodプレイヤーですよ!。

仰る通り、完全に「ホーム」でしたね。他にUPされてる動画では、「おや?あれ?大丈夫かな・・・」と感じられるものも正直ありましたが、今回のこの動画観て、血沸き肉踊りました。本当に、「どうもありがとうございました」としか言いようがありません。BABYMETAL。万感の想いであります。

あと数日たてば動画も落ち着いてくるので
仕事に集中できそうですねw
がんばってください

ワンダーウーマンがツボった

別な動画には日本から参戦していたトマト被り君のサーフ姿もあったよw 探してね。
まーカオスだなわ。でも、これってデジャブなんだよね。
2013年に初参戦したメトロックと同じ伝説と同じ。主催者も所見者もなめてかかってたら、入場規制かかるわ、禁止されていたサーフ、サークルモッシュ、WOFとカオスだった。
さらに、超アウエイのラウパ2013でも最大のWODができるなど伝説を作った。
サマソニも同じだ。リアルタイム伝説バンド、ブリティッシュロック&JPOPアイドルバンド。それがベビーメタル!

どんな言葉よりも「観客の笑顔とその様子」で何が起きたのか分かります。
(作家の方のページで失礼な表現ですね…)
そして疑問が浮かびます「どうして彼らはこんなに引き付けられたのだろう?」
そこで分析論が必要になると思うのです。
考えを書面で整理しないと考えがまとまりません。
…という事で今後も宜しくお願いします。

海外でのBABYMETAL登場時のパターン。
カーテン越しのシルエットで観客を焦らしての緞帳おとしは秀逸ですね、あれは盛り上がります。
それに比べてリフトでの飛び出し、キツネのお面で静々と登場は焦らしの要素が少なくちょっと落ちると思ってました。
でも今回のCMIYCをオープニングに使う新パターン、やってくれましたね。
サウンドチェックで焦らしソロ回しで来た来たと盛り上げ、彼女たちがハイハイと元気に弾けるように登場。
BABYMETALというユニット構成の魅力を余す所なく発揮しています。
それもこれも単独コンサートではなく多数のバンドが次々登場するフェスでさえBABYMETALを一刻も早く目撃したいという観客の渇望あってこそ成立する演出。
並のバンドでは空回りする所ですが完全にキツネ様の手のひらで観客が操られ踊り狂っている。
嬉しくて泣きそうです。

前回のソニスでサウンドチェックをしていたら持ち時間のカウントが始まっていて
もう10分経っているぞとスタッフに言われて焦ったというKOBAのインタビューがありましたが
今回はそれを逆手というか踏まえた上での最善策をうってきましたね。
CMIYCのイントロを使ってのサウンドチェック、そしてそのままソロプレイからの3人登場素敵すぎました

57歳メタルさんの熱い観戦記です
コナカメタルさん年齢は言い訳になりませんよ
ぜひ熱い観戦記をお待ちしています
http://www.photosalvage.net/Medias/BM_ROTR.htm

観戦記、フル動画以上の臨場感ありました。震えが留まりません・・・(;´Д`)

ステージの3姫にも雨、かなり当たったんですかね~?。映像からだとイマイチ良くわかりません。

最前列からのフルバージョン!
https://www.youtube.com/watch?v=_U0YRsFnSL8

お立ち台は少し濡れていた模様、ダンスゾーンはドライとは言えないが雨は当たらなかった様ですね。

クラウドサーフ?どうも脳が受け付けない。どんな意味だ?
最近、はたと気がついた。
「雲じゃん」
IT用語に毒されて、そっち系にばかり思考が働いていた。
ネットやテレビで流される情報は仮想化され、作り上げられたモノばかり。
BABYMETALの動画、殊にファンカムの映像はカメラで写し取られたモノであり、リアルタイムではない事は承知なのだが、作り上げられた、予定調和ではない生々しさが伝わってくる。
そうした現場の息吹きが、観る者をして感動に包むのだろうなと感じるのでした。
これだからベビメタファンは辞められない。

イアン・ヒルがキツネのお面を手にニコニコ顔って・・・
孫とお祭りに行ったおじいちゃんじゃないんだから・・・
まあ、実際3人からすればおじいちゃんの年だけど。

記念写真とはいえ、こういうレジェンド達に接するのは
いいことだと思う。
ツアー後半はいよいよ「メタリカさん」帯同になるから
長年に渡り活動を続けていく姿を間近に見られて
色々と勉強になることだろうと。

その前にMETROCK期待してますよ。
ROTRファンカム動画見て、上げて行きます。

なんだ、この動画を上げた奴が心から楽しんだ事がよくわかった。
羨ましい・・・。

>KONAKA-METAL様
いつも読ませていただいています。最初の記事でファンになりました。
お忙しいと存じますが、更新楽しみにしております。

>Nori様
横からすみません。クラウドサーフィンのクラウドはcrowd(人ごみ、群衆、観客)で、 cloud(雲)ではありません・・・が、何か違う意図でお書きになったのなら、浅薄なフラゲをお許しください。

僕もKONAKA-METALさんのファンです。今年の阿佐ヶ谷ロフトのラヴクラフト聖誕祭イベントでのとてもかっこ良くて分かりやすいトークでファンになりました。
あの2次会にKONAKA-METALさんが主席されてたらBABYMETALについて語り合えたのかな?と主席しなかった僕は今でも思ってます。

正直ラヴクラフトファンはBABYMETALには繋がらないと思って欠席を選択しましたから。

>crowd(人ごみ、群衆、観客)

ご指摘ありがとうございます。
他意はありません。全くの誤解です。
原文にすら触れてませんので、わかりようもありません(エヘン)

なるほど人混みの上をサーフィンよろしく送られて行くと、字義通り解釈すれば全く問題ないですね。
ただ、ベビメタちゃんの動画で膨大な人が頭の上を流されていくのを見ると、
この際「雲」でも良いんじゃないかと思うオヤヂなのでした。

>UWS様
すみません、言い回しがおかしくなっていました。
ここのところ、かなり深い時間まで動画漁りをしている為か、寝不足がつのっているようです。申し訳ない。

ここはメイトのやり取りもマナーが有って良いなぁ(^_^)
類は友を呼ぶかな(。-_-。)

これ見る限り会場のスイッチャーさんはドラムの青山さんがお気に入りみたいです(笑)
でも会場の後ろの方の人はBABYMETALの3人が何やってるか良くわからなかったんじゃないですかね。フェスでは良くあることなのかな?残念です。

https://www.youtube.com/watch?v=IEex7PGEpVg

KONAKAMETAL様
いつも楽しく読ませてもらってます。
昨晩はほんとに何かが起こる感で眠れませんでした。
ギタリスト藤岡氏のツイートにあるように 神バンドの面々がリハとレコーディング?してる間に三人娘さんはドキドキさせてくれます。
まさかDragonFORCEとギミチョコとは。

babymetalを見て感じるなんとも言えない切ない感じ、儚い感じはなんだろう?と思ってました。
babymetalのダンスのキレは凄い。というかいつも見て思うのはアスリートのように感じていたのですが、市川哲史さんの評論でMIKIKOMETAL女子の発言が引用されてます。

>ベビメタのキレっキレダンスはやはり「あの年齢だからできる」
http://realsound.jp/2015/06/post-3527_entry_3.html

デビューの頃の成長期の浅田真央のように軽々とトリプルアクセルを極めるような状態なんだそうで。
babymetalのあのパーフォマンスはまさに旬モノで、その状態はいつまでも続くモノでは無いのは、皆薄々感じて、それが切なく感じるのでは無いかと。


眠れない夜が続きますね

ヘリウム声問題は、流出音源からすると、かぶせてるのでは?その声がヘリウム声に聞こえる。

エヴァネッセンスのエイミーくらい声量があれば、かぶせは必要ないでしょうが、日本人の骨格、筋肉、言語からの響き‥等かぶせは必要なのでしょう。
wowwowのギミチョコのすうちゃんのwhat's upを聞いて感嘆しました。
英語曲を練習して、かなり練習していると。
個人トレーニングで、sia,マライア、エヴァネッセンス、リズム取りにソウルなど練習していけば、さらに開花して素晴らしいことになりそう。
ワンオクのタカと同じ事務所なので、よい先生がいるのでしょう、これからが楽しみで仕方ない

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