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2016年5月 5日 (木)

NYC公演終了

 出来事のみの記述。
 BABYMETALはニューヨーク Playstation Theaterでライヴを行い、北米ツアーを開始した。
 既に北米の単独公演は全てソールド・アウトとなっている。

 BABYMETALの3人も神バンドも好調な様だ。前エントリのコメント欄で行かれた方が報告されている。
 袖にいた誰かの声がオンマイクになっており漏れた椿事があった。
 誰の言葉かは判らないが、何となく状況は想像出来る。
 幕が落とされてからすぐさまモッシュ・ダイヴで、舞台上に関係無くひたすら歓声を上げるばかりの観客よりも、セットリストが進んで次第に盛り上がっていく観客の方がリアルであり、私には良いと思う。ウェンブリーの観客もそんな感じに見えた。
 いずれは何処でどれだけ大きな会場で演るにしても、最初から熱狂的な観客になっていくのだろうが、その環境に甘えていては成長出来ない。
 そうやって観客が甘やかして駄目になってしまったアーティストの悲劇は幾例も思い浮かぶ。典型的なのはジャコ・パストリアスであるが、今それに細かく触れる時間の余裕がない。

『KARATE』の中盤に短いMCとCall & Responseが設けられた様だ。そうやって動的にプログラムを変えていくのは全く正しい。次第に様(さま)になっていくのは間違いない。

 トラブルもあった様だが、紙芝居は皆無だった様だ。本編紙芝居インターヴァル無しとは何と過酷で攻めているセットリストだろう。今年もまたワールドツアーは修行の旅でもある様だ。

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コメント

今日のお客さん、よくわからない? は、MOAの声でしたね。
初見の人が多かったのか、乗り方に協調性がないような気が、、、。
終盤は異常な盛り上がりに感じました。
SUーちゃんのMCは、男前すぎて惚れ惚れします。
動画で確認して 「こいつ誰や!」と独り突っ込みしてしまいました。

GWで紀伊半島の熊野古道を旅していて、全然NY公演などフォローしていませんでした。
なんとか追いついて行けるように頑張りまっす。

熊野三山の奥の宮と言われる玉置神社にですね、「三狐神」(みけつがみ)という神を
祀った社がありましたよ高齢メイトの皆さん。
『玉置山権現縁起』によると、三狐神は「天狐・地狐・人狐」で、なんかこれらが合体した
「天狐王」というボスキャラがいて三面六臂。しかもその六本脚は鳥の脚らしい。
なんかグッと来ますでしょ?

神話を持つアイドルなんてどこ探しても他にいませんなあ。

ファンカム画像で「声漏れ」の部分(だけ・・・、あとはKarateだけは我慢できずに見ちゃいました・・・白状します)を聴きました。
私には鬼気迫る会話に聴こえました。主さまも指摘されているこの「過酷で攻めている」セットの合間、聴衆の反応をなんとかつかもう、どうプレイしよう、と格闘するお三方。彼女らはこのあと、もうすぐに、「神の演奏」に向かってハイッ、ハイッ、と「割って入る」のですね。

ペリスコープで一部始終を配信してた方がいたようですね。携帯一つで映像を世界中に配信できてしまうようになるとは、本当にすごい世の中になったものです。

ツアーは過酷で大変だと思いますが、3人をはじめ、皆健康に気をつけて頑張って欲しいです。

NY公演の漏れ声、まさにSUさんの「ライブは戦い」を裏付ける貴重な事故だった。
ひとつとして同じでない会場に、ライブの中で三方がその対応を考えている証拠の
ようなもの。あの年齢で、すごいことと思います。

しかし、音楽を聴き始めてずいぶんたちますが、BABYMETALほどスターになっていく過程をつぶさに観察しているアーティストははじめてです。

楽しいですね~。

今年に入って ベビーメタル活動が 変わったような アミューズと3人との 契約内容が変わったのかな?

もしかしたらの話なんですが、このまま上昇気流に乗ってアメリカでのスターの地位を獲得したら、今後のライブBD・DVDの発売は余り無いかもしれないですね。AppleMusicなどからのストリーミング配信が主流になるかもしれない。アメリカは権利収入が当たり前ですから映像は買取ってもらった方が遥かに儲かりますしね。アメリカでライブBD・DVDを販売してるアーティストが殆どいない現状を考えると…BABYMETALだけはずっと販売し続け欲しいですね。

ユイモアの生歌は驚異だ。あれほどのダンスしながら歌えるスキルは、スーのボーカルの価値に全く負けてない。そして、ノンストップライブ。

まだまだノビシロを残してるのか?凄い。

海外メディアは楽曲、演奏、ボーカルで評価している記事ばかりだが、そろそろ二人はお飾りではないことに気付いてほしいと思う。

まさにフロントダンサーであり本体。
そこにカリスマボーカリストがいて、子供の頃から一緒だからチームワークも抜群。本当に世界をとるために生まれたようなドリームチーム。もはや、アイドル界を基準に評価するのは無意味。

才能をスポーツに振ってたらオリンピックぐらい出てたなと思う。ますます楽しみです。

歌手の三浦大知さんが、踊りながら歌うことは、踊りながら呼吸することと同じ....と話してましたね。

観客のアナライザーまでも担当させていたんですね。
あれだけの仕事を完璧にこなしながらと考えると、
とても同じ人間であるとは思えない。。。凄すぎる。

「アナライザー」・・・いいですね笑
ぼくは「オーディエンス・コンダクター」だと思ってました笑

ジャコはC.ミンガスみたいになってくんだろうなと思ってました。
あの頃はジャズ・フージョン系のベーシストがやたら持ち上げられてるイメージでした。

MOAMETALは、目配り気配りで臨機応変に対応できる子なんでしょうね。
SU-METALは、少々のことは気にせず力でねじ伏せるタイプなのかな?

伝説のソニスフィアのステージでもイヤモニ故障でスタートが遅れるアクシデントがあり、一度始まればほんの一瞬さえも気を抜けないライヴの厳しさは普通の人間なら耐え難いほどの重圧であるに違いない。
そこを乗り越えてこそ誰もが憧れるスターになれるのだから、怯むことなくたゆまず突き進んで貰いたい。

KARATEにMCを入れたのは単純に倒れ伏すシーンが前方及び上階のファンしか見えないからでは?お立ち台も視界を遮るし、MVを見るようなわけにはいかない。アリーナクラスなら巨大なスクリーンが両脇にあるのでフロアの人間でも視認できる。だからSU-METALはお立ち台でひざまずきMC~C&Rに移る設定を用意していたと思う。
MOAのマイクOFF忘れ(SU-METALはハンドマイクだから考えにくい)の件は、PAが日本のスタッフでなく現地スタッフ(ツイでPAスタッフを写した人がいてボストンも同じだった)で不慣れだったためか。このスタッフでやる限り、セトリはまったく同じでいきそうだ。ところでRORがアンコール扱いされてるようですがTHE ONEの終わりでSeeYouもしてないから、ただ黒のローブを脱ぐためのつなぎタイムじゃないですか?アンコールが1曲って変じゃない。

BOSTON「ROR」 https://www.youtube.com/watch?v=Xf3-I4Ju8Mc

↑BOSTONライブもとりわけ最後のRORでは予想を超えたトンデモ光景が繰り広げられていたようですね。
たぶん最前列柵から(屈強のガードスタッフが待ち構えているにもかかわらず)前方にダイブして取り押さえられたか内側にまた放り戻されたメイトは少なくとも6~7人はいたように見受けられます。

で、たぶんですが、まだ誰も詳しくレポートしていませんが、目の前のこの凄まじい光景を目の当たりにしたYUIちゃんは実はROR終了の瞬間、頭真っ白のパニックになっていて最後のメッセージ発声を全く忘れているようです。いくつかの投稿動画を観た限りは、最後のメッセージはYUIちゃん×⇒MOAちゃん○⇒SUちゃん○&SEEYOU!~退場 で、実のところは不完全な形で終了したように見受けられました。(違っていたらゴメン)

今回のBOSTONは新参のオーディエンスさんも多くモッシュのノリは今一つだったという報告もありますが、さすがBOSTON、トンデモな連中もしっかりいたようです。

柵の鉄骨で肋骨折れかけたという報告もあるので引き続き重大な事故だけは決して起きることのないよう願っております。

最後のはもあのマイクトラブルだったようですよ。

ケーブルが外れたようですね
それが垂れ下がってる画像がありました。

了解です。NYと同じPAスタッフが音声早オフしたっすかね。

MOAMETALが装着してるワイヤレスマイクの
送受信機のケーブルだと思います。
そのためPAに音声が送信できなかったんじゃないかと思います。

もうご存知かもしれませんが...NYC公演を体験した方の熱いブログ(^^)

http://shumatsuwotohnisugit.blog.fc2.com/blog-entry-2896.html


【あのなあ、なんと言っても、俺達日本人は真面目なんだよ。
ロックであろうがメタルであろうがジャズであろうが、日本人は日本人。
時間にも遅れず、ドラッグにも溺れず、
コツコツコツコツと、努力に努力を積み上げて、
そしてステージに上がれば、まさにそつなく、
そして本気の本気、真心の全てをこめて全力を尽くす。

そう、俺達は日本人だ。】

先日,BABYMETALというプロダクト(工業製品)を浮世絵に例えましたが,職人たちが細部まで作りこむ感じ...明らかなオーバークオリティなんですよね.細部までやり過ぎ(^^;;)現在のビジネスシーンで,民生品でここまでやっちゃうのは.諸外国の常識からすると,あり得ない気がします.コストがかかり過ぎますので...ここまでやり過ぎることができるのは軍事産業ぐらいのものです.


こんなやり方,ビジネス上は,普通は不利になるんですが,やり過ぎ(本気の本気、真心の全てをこめて全力を尽くす)をここまで集積すると,唯一無二のプロダクトが創出されるんですね...ホント,ビックリです(^^)


おそらくは,BABYMETALが,今やっていることは,チームのメンバーの全員が子供の時にやりたかったこと(夢?)とは,かなり異なっていると思います.やりたかったことと異なるのは当たり前...前人未踏の領域に踏み込んでいるのですから(^^)

MOAMETALさん曰く:
「今,道を切り開いていくっていうのが,すごい楽しいなって感じてて...」

おそらくは,やりたかったこととは違うだろうし,ツライことも多いのでしょうけど,「すごく楽しいな」ってのは,本音ではないかと...このへんはBOHさんのブログからも感じられますよね(^^)


こんな「平和なプロダクト」に対して,こんなにも「やり過ぎ」を集積できた例なんて,未だかつてあったんでしょうかね?
ホント,行けるところまで行っちゃってほしいです(^^)

ボストンのもあのケーブルらしきものは、衣装の切れ端である可能性が高いです。
静止画では分かりにくいですが、動画をよく目を凝らしてみると動きがひらひらしています。
なので無音はケーブルの抜けではなく、別の原因が考えられます。

KARATEのC&R導入は、いいね!をセトリから外したことによる
地域向け煽りコールの移行措置だと思います。

紙芝居休憩タイムが無くなったことについては
ヘドバンギャー!!→OUT、メタ太郎→INで体力調整しているのかなと。
あと、蒼星でJBマントショー止めて立ポーズにしたのも
体力的に良い傾向だと思います。
倒れこんだり座ったりすると逆に次動くときに疲れることがあると
ボクシングや格闘技の解説で聞いたことあります。

とにかく無事でツアーを乗り切ってもらいたいですね。

Kei様


>ユイモアの生歌は驚異だ。あれほどのダンスしながら歌えるスキルは、スーのボーカルの価値に全く負けてない。そして、ノンストップライブ。


本当に驚異ですね。しかもあの踊りでライブもデロとほとんど変わらない発声ですし。「GJ!」のパフォーマンスは、ピンクレディー超えの超常現象。私もいい歳してちょっと泣きが入りました・・・。(笑)

二人は地声も良いですが、最近は特にアイドル声というよりも、声優(歌の上手な方が多いですね)的な声質に感じます。欧米のファンのよく言う「アニメヒロインが飛び出してきたような」のは、見た目だけではなく、声もそうなんですよね。(原初的な意味で)アイドルになるために生まれてきたような二人だと思いました。

NY公演では、YUI&MOAのヘッドセットの集音が良好で細部までよく聞き取れたために、2曲めのドキモで既に反応あり。ドヤ顔+バスガイドみたいな仕草で”Here it is, no lipsync!”と、まるで娘を自慢するかのようなタトゥーおじさんもいました。

ドキモといえば、BM楽曲の中でも最高にKAWAII曲として知られますが、大神様が三姫と一緒にノリノリで歌っていらっしゃるのがウケました。毎度のこととはいえ、ライブで直に目にすると、もう微笑ましいやら頼もしいやら、謎の笑いに見舞われます。周りのアメリカ人たちも気づいて”OH MY OHMURA GOD!!”とばかりに大爆笑+大声援でサポートです。

今や押しも押されぬメタルギタリストの大神様による超ノリノリ父兄パフォーマンスには、癒されるわ燃やされるわで我々ファンの心は鷲掴みにされっぱなしなのですが、新曲GJ!の歌詞もやはり、しっかりとコピーされていました。つくづく期待を裏切らないお方です。(笑)最近は青山神、小神様も高い唱和率を誇っておられますが、やはり大神様は他神の追づいを許さずです。

ただしあのベースの神のパフォーマンスは、やはり乗り越え難き高い壁と言えますね。準備運動を欠かさないというあの禿頭ヘドバンは、YUI姫の敬愛してやまないスラッシュレジェンド・ケリー・キング師のそれに勝とも劣らぬクォリティーです。BOHさんの存在感は本当にすごい。


>海外メディアは楽曲、演奏、ボーカルで評価している記事ばかりだが、そろそろ二人はお飾りではないことに気付いてほしいと思う。まさにフロントダンサーであり本体。


時間の問題だと思いますよ。開演前も終演後も”They’ll be nominated for some 2017 Grammys”的な声があちこちで囁かれ、もうそういう認識なのかと驚きました。実際に受賞するかどうかは置いても、とにかく今年は年間通してジャーナリズムの対象になり続けるのは確実で、BBMの優れたパフォーマンスをスルーし続けることの方が難しくなっていくでしょうね。

> むうめたるさん
>↑BOSTONライブもとりわけ最後のRORでは予想を超えたトンデモ光景が繰り広げられていたようですね。
>たぶん最前列柵から(屈強のガードスタッフが待ち構えているにもかかわらず)前方にダイブして取り押さえられたか内側にまた放り戻されたメイトは少なくとも6~7人はいたように見受けられます。

ちょいと確認してみましたが、普通のクラウドサーフのように見えました。
クラウドサーフであれば、BABYMETALは見慣れていると思いますので、YUIMETALがパニックって事はないと思いますよ。
他の方が書いているようにマイクのトラブルがあったようですし。

いつのフェスだったか忘れちゃいましたが、車イスですらクラウドサーフしてきたこともありますし、もっとたくさんの人が次々とクラウドサーフしてきたこともあったはずです。

そして間違いなく言えることは、それだけノレるパフォーマンスって事ですよね。(^^)

ギミチョコで最前まで流れ着いたサーフ野郎の中に、
森センのコスがいてコーヒー吹きましたwww

舞台の上からも、あれなら見えたでしょうねェ。
こういうカラダを張った3人へのご奉仕は全くウェルカムだ。

フィラデルフィア「ROR」リハーサル音漏れ
https://www.youtube.com/watch?v=pPdDtnbI_eY

会場の外へのリハ音漏れで入場待ちオーディエンスから大合唱が起こるという激レア・ハプニング。(ただし合唱は聴くに堪えません)
そもそもリハの音漏れでYOUTUBEアップが成立してしまうというのが笑えます。
でもって音漏れ音源からも、今日のSUちゃんのコンディションが抜群によさそうなのがわかります。神バンドの演奏もリハとは思えない鬼気迫る感ビシビシ。
わずか1分半の動画ですがベビメタ面白ハプニングとして保存する価値ありです。

ギミチョコ!が5,000万再生を超えました。
仮に1人で50回も再生したとしても100万人が観た計算になる。
北米で小さな箱で見られるのも今年で最期になると思います。
ああ北米在住者がうらやましい(棒

Dai様

>北米で小さな箱で見られるのも今年で最期になると思います。
>ああ北米在住者がうらやましい(棒

どうでしょうかねえ。
確かにもうグラミー賞獲得の噂で持ちきりで、ほぼ確実みたいな空気ですけど、北米ツアーを東西コースとエリアに絞るようなことはしないと思うんですよね。

例えばNYだと現在の2、3千キャパの次のサイズが、2万規模のMSGなんですが、そうなるとウェンブリーや横アリ以上の持ち出しは必至でしょうから、1夜限りにはしないと思います。つまり連夜となると、4万の集客を見こむことになり、それはチケットを数日内で捌けるレベルの大物(先日亡くなったプリンスは30分で完売)がやることですよね。

私は、来年のNY公演は、ビーコン・シアターあたりの2夜連続(2800x2)と見ています。
と言いますか、そうであってほしいDEATH。(笑)

UWSさま
>そして今日、米国を代表する大新聞、
>ニューヨーク・タイムスにBABYMETALの文字が踊った。
>他、デイリーから、ヴィレッジ・ヴォイスからと、手放しの大絶賛である。
>このREVIEWを観たのか、ニューヨーク公演を見逃した連中が、
>次のボストン、そしてフィラデルフィア、そしてシカゴ、デトロイトに殺到し、
>ダフ屋サイトの掛け値が天井知らずの高騰を始めている。
>これはまさに、ムーブメントである。
>紛れも無い、ムーブメント、それもとてつもない大波、
>まさしく、BABYMETAL津波である。

これは昨日みんちさんが紹介してくれた日本人ブロガーのお話です。
(終末を疾うに過ぎて...☆NEWYORK BABYMETAL 一夜明けて絶賛の嵐!)
ニューヨーカーは世界一音楽に耳目が肥えている人達と聞きます。
裏を返せば、世界一難物のニューヨーカー達を完全ノックアウトにしたということは、すなわちツアー序盤から大勝利を飾ったということです。

アメリカ人がもしべビメタロスの禁断症状に苦しむだけの正常な神経を持ち合わせていない連中であるならば来年も今年と同じ程度で済むかもしれません。が、私めの予想ではおそらく同じ箱では入り切らず、より巨大なステージをプロモーターは「用意せざるを得ない」展開になるかと思います。
従い、UWSさまのような「キャバーンクラブでビートルズのライヴを観た」に匹敵する世紀の幸運に恵まれた方におかれましては、是非とも克明に参戦記をしっかりと書き残しておかれることを望みます。
なぜなら大袈裟でなく歴史が動いた瞬間の目撃者であるからです。
ああ、うらやましい。。。

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